COD:MW Striker 45の使い方を考える

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シーズン2、ティア30で獲得。

またまた新武器のざっくり解説になります。

Striker 45 ざっくりと

UMP45ですね。ゲーム内説明の通り3発キル射程の最も長い低レート型SMGで、代わりにレートはカテゴリ内最低です。3発キルSMGとしては今まで最強だった9mm+射程カスタムAUGと比較しても遜色ない射程をこいつは持ってます(カスタム無しでSPEEDBALLの初期位置〜中央頭出し付近を胴体3発、さらに伸ばせる)。

ただ、射程外だったり胴体以上をしっかり3発当てないとすぐ4発キル以上になり、そうなった際にはレートの関係上キルタイムが落ちに落ちます。したがって、使用者の近〜中距離のエイム力が試されます。

カスタムは勿論射程距離を更に延ばして手を出せる範囲を増やすのが鉄板ですが弾も少ないので45発にするのもかなり有効。

元の射程をアテに近距離カスタムするのだけはやめましょう。他のSMGの下位互換にしかなりません。

ホローポイント弾(2点バースト)

この武器を使っていくと確実に気になるであろうこのアタッチメント。Odenの2点バーストよりは断然早いレートで2発発射しますが、バースト間隔は一瞬詰まった感じがあります(伝われ)。こちらは胴体以上で通常のACP弾弾薬時に3発キルの射程を2発キルします。ワントリガーキルした時のキルタイムは異常(FR、近距離MP5並)です。そのため、ACP弾使用時よりも更に射程、反動に重きを置いたアタッチメント構成が求められます。

ただし3発キルになった時のキルタイムはこれまたとても遅く大抵の武器に負けます。何にせよ低レート、バースト間隔故にエイム力の誤魔化しはききませんね。

アタッチメント例

ACP基本型

マズル:モノシリックサプレッサー

バレル:400mmステンレススチール

レーザー:タックレーザー

アンダーバレル:コマンドフォアグリップ

弾薬:45ラウンドマガジン(orスライハンド)

まずは射程を伸ばすマズル、バレル。この武器は遠距離ガン見、角待ちするわけではないのでタックレーザーの採用。弾は45にするかスライハンドでケア。

残りのコマンドフォアグリップの部分は自由枠です。アイアンサイトが気になるならサイト、縦反動がまだ気になるならFTAC60シリーズラバーとか。

ホローポイント弾

マズル:モノシリックサプレッサー

バレル:400mmスチール

アンダーバレル:オペレーターフォアグリップ

弾薬:.45ホローポイント12ラウンドマガジン

リアグリップ:FTAC60 シリーズラバー

SMGの足回りの速さを活かし、反動を抑えて色んな窓から出してる頭ぶち抜いていけカスタム。とはいえ当然遠距離は厳しいので仕事場はPETROGRAD、HACKNEY YARD辺りでしょう。

おわりに

現在の環境では使い方を誤らなければ悲劇的に弱くもなく万能に強い訳でもない良い感じの武器って印象です。

これにて新武器2種とも紹介が終わりました。既存武器種もやっていかないとですね…。

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