COD:MW βについて思うこと(良い点編)

9月の第2週から2回に分けて行われているCODの新作MWのベータテスト、みなさんやっておりますか?自分は9/23の最終日にてレベル最大になる程度プレイしました。今回は開発がinfinity wardということもあり現在の最新作であるBO4とは同じCODとは思えないくらい違いますよね。

今回はこのβテストにて自分がいいな、これはちょっとなあ…感じたことをつらつらと書いていこうかなと思ってます。どうしてもBO4との比較が多くなりがちなのでその点に留意して読んでもらえれば幸いです。

MWの良いと感じた点

スーパースプリントやリーン撃ちなどの挙動面

リーン撃ち。これが強い。

PERKなしで従来までのCODよりも速いか、ライトウェイトを付けたくらいのスピードで走ることができます。足音がドタドタ聞こえますがこれとジャンプを併せることで中々勢いのついた飛び出し撃ちができます。特にSMGには非常に有用なテクニックになるでしょう。

リーン撃ちはCODではghostに一応ありましたがあの使いにくく恩恵の少ない動きではなくなり、かなりヒットボックスを減らしつつ反動制御しやすくなり使い勝手が良い優秀な構えになりました。LMGやAK47、SRで特に使えます。後述する待ちゲーの加速に一役買っているモーションでもあります。

他にも静かに少しだけドアを開けるモーションが存在し、その隙間からフラグを投げ込むと言った今までにないクリアリングができます。こういった新モーション(?)が斬新かつ有用でこのゲームの戦略性を上げています。

実銃、アタッチメントの豊富さ

最近のcodにはライセンス料の影響か実銃がほとんど登場せず、してもww2のかなり古い銃しか使えませんでした。が、今作最近の銃が登場し、まさに現代戦のものが使えます。P90や水鉄砲などmw3からの復活組も多く懐かしい、愛銃が帰ってきたと感じる人も多いのではないでしょうか?

また、アタッチメントもかなり豊富でカスタム幅も広く見た目も相当変わるので原型を留めていない変態銃を作ることも可能なレベルです。なんというか武器面に関しては登場武器もあわせてBF4のようなものを感じました。

AK47も変態カスタムすればこの通り。(笑)

試合中にカスタムクラスの詳細を変更できる

試合中でもこのように変えれます。

今までは試合中は作成済みのカスタムクラスを変更できるだけでしたが、今作はカスタムクラス内のPERKや武器のアタッチメントまでをも変えることができます。これがかなり便利で、武器レベルが上がったらすぐに付けることも可能で(勿論付け外しも自由)、PERKの変更も状況に応じて適宜変えることができます。そのため同じ武器の状況別にカスタムクラスを作っておく必要がなくなりました。相当便利ですよこれ。

以上がβテストで感じた主な良い点でした。こちらに続きます。→COD:MWについて思うこと(不満点編)

コメント

  1. […] こちらはプレイしていて気になった点を書いていこうかなと思ってます。良い点編はこちら→COD:MW βについて思うこと(良い点編) […]

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